2025年12月27日(土)から2026年1月4日(日)まで誠に勝手ながら
年末年始休業とさせていただきます。
2026年1月5日月曜日から通常営業となります。
ご不便をお掛けいたしますが、何卒宜しくお願い申し上げます。

2025年12月27日(土)から2026年1月4日(日)まで誠に勝手ながら
年末年始休業とさせていただきます。
2026年1月5日月曜日から通常営業となります。
ご不便をお掛けいたしますが、何卒宜しくお願い申し上げます。
「塗装工事を成功させるための業者選びの7つのチェックポイント」のその7として「アフターサポート・アフターサービスがきちんとお約束された会社ですか?」を挙げました。それが今回のお話です。
外壁や屋根の塗装を任せるとき、「アフターサポートがきちんとしているか」は本当に大事なポイントです。ここでは、信頼できる塗装業者を見極めるために押さえておきたいことをお伝えします。
まず確認したいのが、保証制度の中身と期間がはっきりしているかどうか。たとえば当店では、施工内容に応じて保証書を発行していて、塗装後3年から最長10年の保証をつけています。保証がしっかりしている会社なら、安心して任せられるはずです。
ただ、塗料の耐用年数と保証期間があまりにかけ離れていないか、「どこまでが保証の対象なのか(塗膜の剥がれやひび割れなど)」「自然災害や経年劣化は対象になるのか」といった条件は、きちんと確認しておいてください。
それから、工事が終わったあとのサポートが続くかどうかも重要な判断材料になります。塗装直後は問題なくても、雨風や紫外線で塗膜は少しずつ劣化していくもの。定期的に点検してもらえるか、何かあったときにすぐ対応してもらえる体制があるかで、その後の安心感がまるで違ってきます。
当店では、工事完了後も定期的に訪問(定期点検)させていただいています。
また、施工は自社の職人が担当する体制を取っています。
「施工する職人が自社かどうか」「資格を持った職人がいるか」も、アフター対応の信頼性に直結するところです。下請けに任せきりではなく、当店のように自社で責任を持って施工からサポートまで一貫して行う会社のほうが、トラブルが起きたときの対応や説明にも一貫性があります。
最後に見ておきたいのが、見積もりの段階から透明で誠実な説明をしてくれるかどうか、無理に即決を迫るような営業スタイルではないか、という点です。やたらと安さを強調したり、不要な工事まで勧めてくるような会社は、アフターまで信頼関係を保つのが難しいと私たちは考えています。
当店の対応エリアは
札幌市(中央区、北区、東区、白石区、豊平区、南区、西区、厚別区、手稲区、清田区)
札幌市近郊(江別市、石狩市、北広島市、恵庭市、小樽市、千歳市、当別町、南幌町、長沼町、苫小牧市、岩見沢市)
です。
もし道外にお住まいだったり、道内でも上記エリア外で私たちにご依頼いただくのが難しい場合は、
・保証内容・期間がはっきり示された保証書を発行してくれる
・塗装後も定期点検やメンテナンス対応がある
・自社の職人が施工していて、資格を持った人がいる
・見積もりや提案が複数あって、説明が誠実で分かりやすい
こういった視点で業者を比べてみてください。「施工して終わり」ではなく、その後も安心して住まいを守ってくれる会社に出会えると思います。

札幌市(中央区、北区、東区など全区)および札幌近郊(江別市、石狩市、北広島市など)にお住まいの皆様、本格的な冬の到来を前に、ご自宅の外回り、特に屋根や壁の状態が気になっていませんか?
塗装工事は、ご自宅にとって一大イベントです。特に雪や厳しい寒さを経験する地域において、一度のメンテナンスで長持ちさせることは非常に重要です。
冬を安心して迎えるためにも、もし現在、外壁や屋根の劣化に気づいている、または塗装をご検討中であれば、今すぐ確認すべき重要なポイントをお伝えします。
外壁や屋根が気になり始めたとき、まず直面するのが「どこに頼めばいいのかわからない」という悩みです。
ハウスメーカー、工務店、リフォーム会社、訪問営業、激安店、専門店など、塗装業者には様々な種類が存在し、提案内容、見積金額、工事内容が会社によってバラバラで、迷ってしまう方が非常に多いのが実情です。
特に、工事費用を抑えたい気持ちと、「安かろう悪かろうでは困る」という不安、そして「一度のメンテナンスで長持ちさせたい」という要望は、常に背中合わせです。
塗装工事のプロとして、私たちは皆様に絶対に失敗をしてほしくありません。冬の厳しい環境から家を守り、長持ちさせるためには、業者選びが成功の鍵を100%握っています。
相見積もりをする際には、「業者選びの7つのチェックポイント」を最低限のチェック項目として確認し、ご自身に合った、良心的な業者を探し出す労力と時間をかけることが大切です。
ただ安い工事を求めてしまうと、後々後悔につながりかねません。私たちは、お客様の5年後、10年後の未来を考えた施工を行います。冬を越え、何年も耐久性を保つ工事を実現するためには、以下のポイントを持つ業者を選ぶべきです。
塗装工事にかかる費用は決して安くはありません。お客様が抱きがちな「費用はどのくらいかかるのか?」「専門的なことは聞いても分からない」といった疑問や不安を解消できる業者を選ぶ必要があります。
もし、屋根や壁の外回りが気になってきたがどこに頼んでいいのかわからない方、またはハウスメーカーや他業者の見積もりが予算オーバーで検討中の方 は、まずはお気軽に当店へご相談ください。
ご自宅にとって最適なご提案を心がけ、お客様の塗装工事に対するお悩みや問題解決に必要なことを常に考えております。
無料診断・無料見積りも承っておりますので、冬を前に、まずはご自宅の状態を知ることから始めませんか?

「塗装工事を成功させるための業者選びの7つのチェックポイント」のその6として「自社での施工管理体制が整っていて工事中の情報は透明性のある会社ですか?」を挙げました。それが今回のお話です。
外壁塗装や屋根塗装を検討する際、やはり「この会社はちゃんと管理してくれるのかな」と心配になるものです。大切なお住まいを任せるからこそ、施工管理体制や情報の透明性は会社選びで欠かせないポイントです。
まず注目したいのは、工事中の進み具合をどのように伝えてくれるかという点です。例えばスマイルペイントでは、工事が始まる前に工程表をお渡しし、施工が始まってからも各工程ごとにチェックを行い、その都度ご報告しています。これによって、「今日はどんな作業が行われたのか」「予定通り進んでいるか」といったことをきちんと把握できます。工事内容を一つひとつ可視化してくれる会社は、やはり誠実で信頼がおけます。
そして、自社で施工管理をしているかどうかも大切です。施工管理を外部に任せている会社もありますが、自社で行っている会社なら、現場での細かな変更やお客様からのご要望にも迅速に対応できます。管理責任がはっきりしているので、何かあったときも安心です。
さらに、社内で完了検査を行っているかどうかも確認しておきたいポイントです。二重、三重のチェック体制を整えている会社は、それだけ施工品質へのこだわりが強く、仕上がりにも自信を持っている証拠と言えるでしょう。
外壁塗装や屋根塗装は、工事が始まると見えない部分が多くなります。だからこそ、しっかりとした管理体制と情報共有の仕組みを持つ会社を選ぶことが、工事成功のカギです。信頼できる会社を選び、大切なお住まいをこれからも安心して守っていきましょう。

「塗装工事を成功させるための業者選びの7つのチェックポイント」のその5として「お見積りは適正価格でのご提案で工事期間の日数は適正ですか?」を挙げました。それが今回のお話です。
外壁塗装を考えているけど、何社か見積もりを取ったら、値段も工事にかかる日数もバラバラで、「これって本当に適正なのかな?」って悩んでいませんか? 私たちは、お客様に安心して外壁塗装を任せてほしいから、適正な価格と工事期間を見極めるポイントをこれからお話ししますね。
まず、見積書に「塗装工事一式」なんてざっくりした書き方しかなかったら、ちょっと立ち止まってください。信用できる業者は、使われる塗料の種類、下地の補修(ひび割れの修繕など)の有無、高圧洗浄の費用、下塗り・中塗り・上塗りといった塗装の回数、足場の設置費用、養生(塗料がついてはいけない場所を覆う作業)の費用など、すべての工程の単価と金額をハッキリ書いています。
もし、こうした詳しい内容が書かれていない場合は、遠慮なく担当者に質問して、納得できるまで説明を求めましょう。
工事にかかる日数は、家の大きさや傷み具合、天気なんかで変わってきますが、あまりにも短い期間を提示してくる業者には注意が必要です。
例えば、塗料にはそれぞれ乾く時間が必要なんです。特に下塗りと中塗りの間には、塗料がしっかり乾くための時間を十分に取らなければなりません。これを無理に短縮すると、塗料が剥がれたり、後から不具合が出たりする原因になります。
それに、雨や風が強い日は塗装作業ができませんよね。天気による作業の中断も考えて、無理のない工事期間になっているか確認することが大切です。
あなたの疑問に、分かりやすく丁寧に答えてくれるか、質問に誠実に向き合ってくれるかなど、担当者の人柄や対応も業者選びの大切なポイントです。本当に信頼できる業者なら、お客様の不安を解消するために、どんな情報も惜しみなく教えてくれるはずですよ。
外壁塗装は、大切な家を守るための大事な投資です。焦らず、じっくり検討して、心から納得できる業者を選んでくださいね。何か分からないことがあれば、いつでもお気軽にご相談ください。

「塗装工事を成功させるための 業者選びの7つのチェックポイント」のその4として「ご説明とお見積りはわかりやすい内容となっていますか?」を挙げています。
今回はわかりやすい内容のお見積りについてご説明いたします。
すまいるペイントでは、お客様のご要望などをお聞きした上で、建物の状態を拝見させていただき、劣化状況や耐用年数などを考慮し、最適な塗料や施工方法を元にお見積りを作成いたしております。
お見積書には施工箇所、工法、塗料の選定、および外壁・屋根の平米数や材料などを明記しています。
これにより、どのような塗装工事を行うかが明確になります。
経験豊富な一級塗装技能士が在籍していますので、お客様のニーズや建物の状態に合った適切なお見積りになっていると自負していますし、お見積書は複数のパターンを作成していますので、ご要望に沿えると思います。
さらに、お見積書をお渡しして終わりではなく、再度お伺いさせて頂きお見積りの内容をご説明させていただきます。
ご不明点や疑問点などが残らないよう、説明いたします。
こうして、ご契約の判断に役立つわかりやすいご説明とお見積りを、ご提示させていただいております。

2024年12月29日(日)から2025年1月8日(水)まで誠に勝手ながら
年末年始休業とさせていただきます。
ご不便をお掛けいたしますが、何卒宜しくお願い申し上げます。
「塗装工事を成功させるための 業者選びの7つのチェックポイント」のその3として「一級塗装技能士(国家資格)が在籍している会社ですか?」を挙げています。
今回はこれを挙げた理由を説明しましょう。
一級塗装技能士は、塗装に関する高度な技能と知識を持つことを証明する国家資格です。この資格は実務経験を積んだ上で、厳しい試験に合格しなければ取得できません。資格保有者が在籍することで、以下の様なメリットがあります。
実のところ、一級塗装技能士が在籍していても、自社の職人による自社施工で無い場合は、上記のメリットも薄くなりがちです。
すまいるペイントは自社の職人による自社施工ですので、一級塗装技能士の力を十分発揮し、ご満足いただけると自負しております。

このような感じで作業を進めています。




施工事例ではBefore/Afterだけですので、ここでは作業状況を中心にご紹介いたします。





\メールは24時間受付/